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子育て情報集

子育て中のママが“自分の時間”を作る方法とは?

子育て中のママが“自分の時間”を作る方法とは?

小さな子どもの子育てをしていると、息をつく暇もありませんよね。
もちろん子育てには幸せや喜びを感じる瞬間もたくさんありますが、家事と平行して24時間365日休まず育児をしていると、心身ともに大きな疲れが溜まってしまいます。

何でも1人で頑張りすぎて、気が付いた頃にはいっぱいいっぱいになってしまった……という事態を避けるためにも、効率的に息抜きの時間を作りたいものです。
そこで今回は、子育て中のママに向けてリフレッシュのための自分の時間を作る方法をご紹介いたします。


子育て中に“自分の時間”を作るための3つのコツ

子どもを育てながら家事をしたり、仕事と子育てを両立しながら日々頑張っているママは多いもの。
とくに、子どもがまだ小さいうちは少しの間でも目を離すことができず、「四六時中バタバタとしていて休息する時間も取れない……」なんてこともありますよね。
息抜きができずにストレスが溜まると、次第に大切な我が子に対してイライラしてしまうこともあります。子育てによるストレスを溜めないためにも、上手に時間をやりくりして自分の自由時間を手に入れましょう。

1. 子どもを昼間のうちにしっかりと遊ばせておく
幼児のうちは眠りの浅い子も多く、生活サイクルを整えるのはなかなか大変です。
しかし、日中によく体を動かして遊ばせておくと、夜にはぐっすりと眠ってくれる子どもも多いもの。
晴れた日には外遊びやお出掛けをし、雨の日にも室内で体操をするなど、体を使った遊びを意識的に取り入れましょう。
子どもの体を疲れさせてぐっすり眠らせると寝かしつけの時間が短縮でき、子どもが寝たあとの時間を有効活用することができます。

2. 完璧を求めず「まあいいや」の精神で
「子育てや家事を完璧にこなさなければ……」と頑張っているうちに、徐々に心が追い込まれてしまうというママは少なくありません。
子どもがまだ幼く手のかかるうちは、全てを完璧にこなすことはできないということを夫婦で理解することが大切です。
少しずつ手を抜ける場所を見つけていき、「掃除ができない日があってもいい」「惣菜で晩ごはんを済ます日があっても仕方ない」という考えにシフトチェンジしていきましょう。
また、時にはテレビやビデオに子育てを任せて、体を休める自分の時間を作ることも大切です。
「まあいいや、気にしない」というおおらかな気持ちを持ち、上手に自分の時間を確保していきましょう。

3. たまには子どもを預けて自分の時間を持つ
時には子どもを預けて、1人で過ごす時間を作ってみましょう。
たとえ2〜3時間でも自分のためだけに時間を使って美容院やショッピングに出掛けると、ちょっとした気分転換になりお疲れモードの心や体も回復するはず。
両親や義母、パパに協力をお願いして自分の時間を確保しましょう。

周囲に子どもを預かってくれる人がいないという場合には、一時保育を活用するというママも増えています。
預かり可能な園を調べて、積極的に自分の時間を作ってくださいね。


おしゃぶりを卒業させるタイミングは?

休息時間が無く息が詰まると、そのイライラが周囲の人々に向いてしまい、さらに自分を責めてイライラが増すという負のスパイラルに陥ることもあります。
心と体の疲れが溜まりきってしまう前に、子育てや家事を休んでリラックスできる時間を持つことが大切です。